店主が一番好きなイベント、作文の入り口。なんと30回目を迎えます、次回は日曜夜の開催です。初めて参加する方に…
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好評を博しております「狂言師とおしゃべりお茶会」、四たび、狂言師河田全休さんにご登場願いまして、今回も「狂言…
毎月2回開催してます、戯曲音読ワークショップイベント。明神慈さん執筆の戯曲を、参加者の皆さんと一緒に明神さん…
2024年9月、静岡。私は初めて「お芝居デリバリーまりまりの公演」を観た。これまでは自分も一緒に出演していた…
おかげさまでご好評いただいております「作文の入り口」、毎月のようですが、第4回目を催してみます。前回は「手紙」…
相談の窓口、なんていうと、本当の相談事が迷い込んできちゃうかもしれません。違うんです。入り口なんです。窓口の、…
世の職業人たちはひとそれぞれに、自らの仕事についての「当たり前」を持っています。それはしかし、門外漢にとっては…
『SAVVY 12月号』(京阪神エルマガジン社)でご紹介いただきました。3年ぶりの奈良特集ということで充実の内…
10月も20日を過ぎて今さら、こんな文章をしたためております。ご機嫌いかがですか。 今月は「手紙」というテーマ…
日夜、入り口について考えている。どんな入り口がいいかな、あんな入り口がいいかな。「こんな入り口はイヤだ」という…
9月にひらいた「作文の入り口」から、何人もの人たちが「作文の世界」へと入っていったように思えます。いや、「作文…
10月のカレンダーに、「ひとりの入り口」というイベントを載せた。「作文の入り口」の参加者の方から、「どんなイベ…
「大船渡 ハウルの船」の著者、坂田美優さんをお招きして、ハウルの船での生活のお話、大学卒業前の「入り口探し」に…
なんのタイミングだったか、「本屋じゃなくて、”入り口屋” ですね」なんて口にした、いや…