私は自殺したことはないし、近親者で自死した人もいない。・・・本当にそうだろうか。私がそのように記したところで…
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毎回、自分でも驚くほど描くのに夢中になってしまって、『このままずっと描き続けていたい』と思います。描く楽しみ…
まだ読んでいない本について熱心に語る試み。 本屋さんであなたを誘ってくるのは必ず、まだ読んだことがない本です…
毎月2回開催してます、戯曲音読イベント。明神慈さん執筆の戯曲を、明神さんと入り口店主服部とで朗読する企画です…
日夜、入り口について考えている。どんな入り口がいいかな、あんな入り口がいいかな。「こんな入り口はイヤだ」という…
9月にひらいた「作文の入り口」から、何人もの人たちが「作文の世界」へと入っていったように思えます。いや、「作文…
10月のカレンダーに、「ひとりの入り口」というイベントを載せた。「作文の入り口」の参加者の方から、「どんなイベ…
「大船渡 ハウルの船」の著者、坂田美優さんをお招きして、ハウルの船での生活のお話、大学卒業前の「入り口探し」に…
なんのタイミングだったか、「本屋じゃなくて、”入り口屋” ですね」なんて口にした、いや…
「セツローさん!」と、思わず声をかけたくなってしまうその笑顔。 小野節郎『セツローさんの随筆』(信陽堂)刊行に…
少し前、9月4日に、FM京都「Morning Sprite」(https://fm-kyoto.jp/blog…
「書く」ということに、ふんわりとした憧れを抱いていたり、ギュッとした欲求を覚えていたりと、さまざま、書いてみた…
本当に思いつきで、今週末、「演劇の入り口」を開いてみたい。内容について色々考えてみるのがまず楽しそうだ。思いつ…
先日、矢萩多聞さんの「本とこラジオ」にゲスト出演させていただきました。今年3月に、奈良県立図書情報館であった「…